スーパー銭湯の良さを淡々と語っていく

スーパー銭湯はシンプルに気持ち良い

こおり

こおり
何が最高かって、まずは気持ち良いよね。

一人暮らしの人なんかは、シャワーだけを浴びる人が多い。毎日毎日お湯を溜めて湯船に浸かるなんて出来ないよね。

お風呂に浸かる機会って意外と少ないんですよね。

そして、機会が少ないからこそ、久々に入った時に気持ちよく感じる。

 

特に疲れが溜まってたりすると、思わず、

 

あぁ…

 

って声が漏れてしまう。気持ちよすぎて。

そう。銭湯は疲れが溜まってると、なお気持ち良いのがスーパー銭湯の特徴なんです。疲れが溜まってれば溜まってるほど気持ちが良くなる。

 

スーパー銭湯は頑張りが必ず報われる場所

こおり

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努力は必ず報われる?そんな訳ねーじゃん。

努力をする事によって得られる「何か」はあるかもしれない。それはそれで良いことだとは思う。けど、自分の目標が達成されるかは分からない。

努力しても結果がでるとは限らない。それは今まで生きていて痛感していると思う。

けど、銭湯は裏切らない。

銭湯は頑張れば頑張るほど気持ち良い。これは絶対に裏切らない。

どれだけ努力しても結果が伴うか分からないこの世界で、必ず報われる場所があるのは何より幸せな事です。

 

スーパー銭湯は値段が安い

こおり

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次の魅力は「値段が安い」ってこと。

600円あれば手ぶらセットで銭湯に入れる。

この良心的な価格設定は、ワイの様な貧民にはありがたい。

たまに2000円とかする銭湯もあるけど、わざわざそんなに高い金を払わなくても十分満足感は得られる。

 

これくらいの価格設定ならば、毎日行くのはさすがに厳しくても、週一回くらいなら余裕で通う事ができる。

週一回、日曜日に銭湯に行くと決めておけば、その週を最高に気分よく終える事ができる。しかもたった600円で。

こおり

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幸せすぎる。

 

スーパー銭湯では自分と向き合える

人はいつも電子機器に縛られている。

いつも手元にはスマホがある。これはとても便利だけど、便利すぎて手放せない。

  • 電車で暇な時にスマホを見る
  • スケジュールを確認する為にスマホを見る
  • 誰かから連絡が来てないか、確認する為にスマホを見る

銭湯ではそれら全てを手放せる。全てを手放して自分と向き合うことが出来る。

仕事をしていれば悩む事もある。人生に迷う事だってある。銭湯ではそれについてゆっくりと考えることが出来る。

こおり

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自分と向き合う時間を確保するってめっちゃ大事。

 

スーパー銭湯にいれば「無」になれる

先ほど挙げたように、ゆっくりと自分と向き合い、考えごとをするのも一興。何も考えないで「無」になるのもまた一興。

「瞑想」や「マインドフルネス」と似たような効果を得られることが出来る。

  • ストレス軽減
  • 集中力アップ
  • 睡眠の質が向上する
  • 創造的になれる
こおり

こおり
良いことしかないな。

さっきも言ったように、銭湯では強制的にオフラインになることが出来るので誰にも邪魔される心配はない。

途中で会社から電話がかかってきたりしない。友人からの連絡を気にする必要もない。いつも惰性で見てしまうサイトも見ることはない。

だから「無」になれる。

こおり

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ちなみに成功してる人はみんな「無」になる時間を確保しているらしいよ。

 

まとめ

  • シンプルに気持ちがいい
  • 頑張った分だけ気持ち良い
  • 値段が安い
  • 自分と向き合う時間を作れる
  • 「無」になれる
こおり

こおり
こんな感じの理由で、やはり銭湯は最高だなと思う。

この記事でワイが何を言いたいかというと、

 

行ったことのない人は是非行ってみて!

 

ってこと。

 

心身共に体を休める事が出来る最高な場所である事は間違いない。現代人は心身ともに疲れがちです。

その疲れをスーパー銭湯で洗い流してみてはいかがでしょうか?

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